ER 緊急救命室特集(ファースト・シーズン)
ER 緊急救命室 I ― ファースト・シーズン DVD セット vol.1キング・オブ・メディカルドラマ(2008/07/22)
シーズン10頃からしか見たことなかったけど、初期のシーズンもクオリティーが高すぎですね。ワーナーだから値段も格安なので文句なしの五つ星。
まさかカーターやルイスがこんな早くから登場していたとは。しかもジョージ・クルーニーも(レギュラーで)出てるし。 とにかく24並に展開が速い。一話があっという間に過ぎて行きます。しかし、人種差別、尊厳死など重いテーマを扱っており非常に考えさせられます。でも時折コミカルな場面があったりで、飽きることなく見れます。 24やプリズンブレイクもこの作品の前では足元にも及ばないですね。 excelent(2007/12/09)
とても良かったです。どこが良いのかは、他の方のコメントと被るので省略します。
若干気になったのは、医療用語の訳が「・・・???」というところが散見されることです。これだけ医療現場を扱っている作品なのですから、日本語訳に関しても英語の分かる医者にチェックしてもらうべきでしょう はじめての両面DVD(2007/11/16)
ER、以前からチェックしたいしたいと思いながらも、全シーズン買い集めるのはコストがかかりすぎるという理由から全然観たことがありませんでした。しかし!この非常に安価なセットが出たのでそれも可能に!はじめて両面のDVDなるものを知りました。すんげーというのが率直な感想です。というか、他の海外ドラマのDVDもこんなんにしてくれたら買うのになー。
最高です(2007/10/14)
24が面白いと言ったってERにはかないません。
常に生と死の現場というERを舞台に、次から次へと起こる(運び込まれる)命を守る戦いは息をもつかせぬ面白さで、正直に言って面白すぎてリアルすぎて1作見終わるごとにどっと疲労が感じられるほどです。 とくにこの第1シーズンは原作者の実体験がそのまま用いられているものも多く、医療現場の凄まじい現実が見るものを圧倒します。 日本の医療ドラマはやたらに外科医が神業的手腕を繰り広げる、半ばファンタジーであるものが多く、実際の医療従事者は笑止するばかりですが、このERには文句を聞いたことがありません。 むしろここに出てくる「出来る医師・看護婦(師)」に憧れて医療の世界に入った日本人も数多く存在しています。 いまさらER されどER(2006/07/28)
あの「ER」のファーストシーズンの半分がこの値段で入手できます。
すばらしいコストパフォーマンスですね。 ケーブルテレビでこれだけ録画する手間を考えてみて下さい。 それにしてもあらためてレベルの高さを実感するドラマです。 例えば、第一話として収録されているのは、 オンエアーで2時間分のいわば特番です。 米国ではエピソード0(ゼロ)として紹介されています。 病室から病室へと細かいシーンの積み重ねで、 登場人物のキャラクターが簡潔に描かれます。 すごいレベルの高い脚本を実感できます。 ちなみに私はこのDVDを英語字幕で見て 医学用語、病院用語を勉強しています。 さて、何に役立つのでしょうか。 それはよくわかりませんが。
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ER 緊急救命室特集(ファースト・シーズン)白い巨塔特集Dr.コトー診療所特集ER緊急救命室特集
???94年にアメリカで放送が開始され、世界中で大ヒットしたテレビドラマシリーズ『ER緊急救命室』。緊急救命室を舞台に、そこに勤務する医師たちの人間模様を描く物語だ。本作は、ファーストシーズン前半13話を4枚に収録した、DVDセット第1弾である。
???『ウエストワールド』や『ジュラシック・パーク』などのSFでも名高いマイケル・クライトン。彼が持ち前の医学的バックグラウンドを生かしてクリエイトしており、専門用語がわからなくても楽しめる、娯楽性の高いドラマとして完成している。次々に収容されてくる多数の患者を同時に抱え、そのすべてが必ずしもハッピーエンドになるとは限らない物語がリアルだ。ファーストシーズンでは、グリーン医師とその妻との関係、ロス医師と自殺未遂事件を起こしたキャロル婦長との関係をメインに展開している。(田中 元) (Amazon.co.jp)
ER 緊急救命室 I ― ファースト・シーズン DVD セット vol.1
医療ドラマシリーズのERは、米国の医療ドラマ。医療ミスやそれに伴う訴訟など医療関連問題なども綿密に考証されており、現場で働く医者やナースからも評判がよい。 |
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